亜鉛メッキ並びにニッケル、クローム、 錫、金、銀、銅、半田メッキ処理
【企業情報】
2001年10月現在
| 企業名 |
(日本語)(株)旭鍍金工業所 (英 語)――――― |
| 所在地 |
北九州市門司区大里本町2-6-14 |
業 種 |
電気メッキ業 |
| 国 名 |
日本 |
| 年 商 |
20,000万円 |
資本金 |
1,000万円 |
| 従業員数 |
22人 |
技術者数 |
7人 |
設立年月 |
1963年10月 |
| 企業概要・特色 |
当社は、電気メッキ(亜鉛、ニッケル、クローム、錫、金、銀、銅、半田)及びアルマイト処理(一般、硬質)を専業とし、高い技術を誇っている。 |
| 海外との取引経験 |
あり |
| 海外との希望取引形態 |
製品輸出、技術コンサルティング |
【製品・技術情報】
| 製品・技術名 |
亜鉛メッキ並びにニッケル、クローム、錫、金、銀、銅、半田メッキ処理 |
| 技術分野 |
電気メッキ |
利用分野 |
半導体装置メーカー、装置のベースプレート、建築金物 |
技術概要
当技術は、ユニクロメッキ、クロメートメッキ、グリーンクロメートメッキ、黒クロメートメッキ等と多彩で、それらの技術及び製品は高い評価を得ている。亜鉛の電気メッキのほかにも、ダブルメッキ、光沢ニッケルメッキ、硬質メッキ、装飾メッキ、黒クロームメッキ、光沢錫メッキ、高速金メッキ、半光沢銀メッキ、光沢半田メッキ等の技術及び製品がある。
特徴・効果(システム図等を含む)
(1) 小物浴にて処理:Max 3,000mm
用途は、主として、一般装置加工部品、半導体装置部品
(2) 大物浴にて処理:Max 7,000mm
用途は、主として、建築用部材
(3) クロメート被覆処理が可能
光沢、有色、黒色の各処理が可能。特に、黒色クロメートの光沢処理には定評がある。
(4) ステンレス鋼の亜鉛メッキも可能。
仕様
亜鉛メッキ処理工程
ニッケルメッキ、錫メッキ及びニッケルクローム等メッキ処理工程
| 納入実績 |
日本 |
(株)JR九州 |
| 海外 |
あり |
| 日本での特許事項 |
なし |
| 海外での特許事項 |
なし |
| ノウハウ事項 |
あり |
| 日本で満たしている法規制 |
下水道法 |
| 海外における関係法規 |
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| 関連キーワード |
亜鉛メッキ、ユニクロメッキ、クロメート、電気メッキ |
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